出会いは高校生のとき。
仲間がSo What Cha WantのPVを教えてくれた。
衝撃的だった。
音楽、ファッション、映像、、、すべて新しかった。
…間もなくILL COMMUNICATIONが発売。
SabotageのPVも擦り切れるまで観た。
みんなで真似した。
進学して上京する。
X-Largeが原宿に出来る。
すべてのカルチャーが合流した時代。
大学を出てフラフラしながら、DJを始める。
スクラッチの可能性を無限大に感じた3MC'S & 1DJ
MIX MASTER MIKEの真似して擦りまくった。
BODY MOVIN'(FATBOY SLIM REMIX) をかければ間違いなくフロアーは上がった。
…他にもHIPHOP CLASSICばかりのビースティ!
他のジャンルへの影響も大。
たとえばFight For Your Rightなんかはハードコアの代名詞だ。
学生の時ロックの街、高円寺に住んでたけど、同名の洋服屋もあった。
…ということでビースティは自分の中で特別な存在なのだ。
時代の象徴というか、思い出の一部にいつもビースティがいる。
だからこれからも聴き続けるんだと思う。
(≧▽≦) 拝見参上!
返信削除一言、参りマスタ!
B夜、頑張ってくだされ。
では、また(笑)
お粗末なブログで恐縮です(梨元勝 風)
返信削除なるべく更新していきますm(_ _)m